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ストーリー
「幼馴染みの君(茶菓山しん太/梅本制作委員会)」のストーリーをご紹介。
剣道部の弘子はサッカー部の木下から告白されるも、「ごめんなさい 木下は楽しくて面白いヤツだと思うよ でも付き合う事だけは無理なんだ これからも友達の関係でヨロシク」と断る。
弘子は幼馴染で小説家を目指している翔太のことが好きだった。
弘子は翔太に声をかけると、一緒に帰ることに。
その後、弘子が翔太に家に寄り道すると、いつものように散らかった部屋の掃除を始める。
翔太はオリジナルの小説を書くのに忙しく、部屋の掃除に気が回らないのだった。
すると、翔太が「いつもいつも掃除して貰ってごめんね 小説に集中すると他に手が付かなくなるんだよ…」と言ってきたので、宏子は「それだけ頑張ってるってことだから」と返す。
そんな中、弘子は翔太が小説の合間に描いたであろうシスターのエッチな絵を見つける。
それを見た翔太が慌てて誤魔化そうとしたので、宏子は「文章も絵も書けるなんて やっぱり翔太くんはすごいね!」と褒めることに。
すると、翔太がぶちゅっとキスをしてきたので、宏子は「翔太くん 好きだよ もっとキスして…」と言った。
翔太は興奮したのか、「ヒロちゃん…今日もお願いしてもいいかな…?」と言ってきたので、宏子はフェラをしてあげることに。
翔太は毛深いこととチンポが小さいことがコンプレックスに感じていて、宏子はそんなことは気にせず、「だって好きな人の身体だもん」と言うと、丁寧なフェラでご奉仕を始める。
すると、翔太がいつものように大量のザーメンを口の中に発射してきた。
宏子は翔太の濃厚なザーメンに興奮してしまい、「翔太くん… 私もう我慢できないよ エッチしたい」とおねだりする。
しかし、翔太は「前も言ったと思うけど…付き合って半年しか経ってないし そ その…ヒロちゃんとセックスする勇気というか責任がまだ持てないんだ 小説が書きあがったらきっと…勇気が出ると思う」と答えた。
そしてさらに、「もう少し待っててくれる…?」と言ってきたので、宏子は「ん… 分った…」と少し不満そうに答えるのだった…。
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作品情報
タイトル:「幼馴染みの君」
作者・サークル:茶菓山しん太/梅本制作委員会
ページ数:92ページ
作品コード:d_713664























