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ストーリー
「新卒の黒ギャルとダウナーギャルが「2人で」搾精してくれる話(okita)」のストーリーをご紹介。
会社員の主人公・田中が搾精室でダウナーギャルの澪といつものようにエッチしていると、そこに1ヶ月禁欲で欲求不満溜まりまくりの黒ギャルあかりがやってきて激怒する。
あかりに「おい クソ先輩 その女 誰? どういうことか説明してくれますよね?」と聞かれた田中は何とか誤解を解こうとするが、澪がダルそうな態度にあかりはさらに怒ってしまう。
あかりが「私は先輩の一番の教え子なんだから! 勝手に手を出さないで!」と言うと、澪は「先輩は私を女にしてくれた恩人…大切な人…」と反論する。
田中はあかりに「澪も搾精課なんだ! 俺は遅漏社員として指導していただけで…」と仲裁に入ることに。
ちなみに、搾精課とは社員の性処理を担当する部署で、社員のやる気をぶち上げる究極の福利厚生。
特別遅漏な男性が指導者員ならぬ遅漏社員として新人教育に当たる習わしで、田中がその担当に選ばれたのだった。
田中は「澪が全然やる気ないから セックスの気持ち良さを教えるために 上から命令されてやってただけだって!」と言い訳しようとすると、澪が「でお今は指導を超えた関係だから…」と腕に絡みついてきた。
それに激怒したあかりに「私と この女 どっちが一番なんですか!?」と聞かれた、田中は困惑する。
田中があかりと澪のどちらを選べばいいか迷っていると、そこに社長が現れる。
社長は大型契約を決めた田中に特別ボーナスとして、専属搾精官をつけてくれることに。
専属搾精官とは田中のためだけの搾精課員のことで、専属搾精官に慣れるのは1人だけだった。
それを聞いたあかりと澪はさらにライバル心をメラメラと燃やし始める。
田中があかりと澪のどちらを専属搾精官にするか迷っていると、社長が「田中君を”抜いた”回数が多かった方を専属搾精官とします!!」と宣言した。
そして、翌日からあかりと澪による激しい搾精の日々が始まった。
相手に隠れてこっそりと…時には2人同時に…搾り取る気満々のギャルとの3P搾精が始める。
朝の通勤電車で、会社の昼休みに、黒ギャルと白ギャルのマンコ味比べを是非お楽しみください。
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作品情報
タイトル:「新卒の黒ギャルとダウナーギャルが「2人で」搾精してくれる話」
作者・サークル:okita
ページ数:135ページ
作品コード:d_719384






























